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2004年12月29日(水)
初雪

 今日は寒かったですね〜。東京では初雪が降りました。今日は電車通勤の日だったので、BP5Bは駐車場でお留守番です。で、仕事から帰ってみると、車に雪が積もっていました。二日前に洗車したばっかりなのに・・・。なぜか左前の部分だけ雪が積もっていません。なんでだろ〜?エアダクトが右側にあることと関係があるのかな?
 ところで、この写真はカメラ携帯(A5501T)で撮りました。まともな照明もない駐車場で撮った割にはなんとか見れる写真になりました。カメラ携帯もバカに出来ませんね。

2004年12月27日(月)
Blitzen 2005 model

 BLのBlitzen が発表になりましたね。新型ではどうするのかなと思っていたら、ちゃんと企画されていたのですね。今までのmodelと比較するとデザインは大人しい感じで、フロントの雰囲気はアウディーに似ているような・・・。リアバンパーの穴が口みたいで、「おほほほほ。」と笑っているように見えます。初代modelで特徴的だったリアスポイラーは今回は無しになってしまいました。今回のmodelはポルシェは関わっていないのかな?全体にデザインが守りに入っているように思えます。流用したくなるようなパーツもないですね。でも、プレミアムレッドはいけてますねWRブルーと並んだら絵になりそう。
 そう言えば、アルカンターラ・セレクションなんて言う限定車も出てましたね。限定車としての「ひねり」が甘いけど、アルカンターラのシートは良い物だから、ま〜良いか・・・。

2004年12月24日(金)
25年後

 25年後、皆さんは何をしていらっしゃるでしょうか。僕は仕事が一段落して後進に道を譲っている頃かな?さて、25年後に何があるかというと、2029年4月13日に直径約400mの小惑星が衝突するそうです。その確率、なんと1/300。天文学の世界ではこの数字って、高い方ではないのかな?こんな物が衝突したらひとたまりもないですよね。いよいよ人類滅亡の日も近いか・・・。

2004年12月20日(月)
椎間板ヘルニア

 先週の話になりますが、椎間板ヘルニアで入院していた船越英一郎さんが退院されましたね。風呂場でクシャミをした瞬間に発症したそうです。実は僕もヘルニア持ちでして、クシャミの恐ろしさは身に染みて知っています。クシャミをする時は体勢を整えて、膝をやや曲げ、クシャミの衝撃を和らげるように気を付けます。不用意にクシャミをすると、腰に負担が掛かって腰痛を発症することがあります。
 良いシートの車に乗るとヘルニアが治るなんて言われていますが、インプやレガシィにしてからは腰の調子が良いですね。スバルのシートは僕に合っているようです。ロードスターではチョット辛い時がありました。特に、腰痛を発症している時には痛みで首や腰が曲げられないので、屋根が低いロードスターに乗り込むのは大変でした。オープンにしていれば問題ないですが・・・。

2004年12月18日(土)
RED MOON

 これまで使っていた財布のコイン入れの内張が擦り切れてしまったため、財布を買い換えました。今まで高い財布を使ったことはなかったのですが、「どうせ買うなら長く使える良い物を」と思い、今回はRED MOONの物を選びました。深夜の通信販売番組で紹介されて、以前から気にはなっていた物です。実際に物を見てみると、革の質は良いし機能性が高いので、直ぐに気に入りました。最初はコンチョ無しのシンプルな物を考えていたのですが、ショップの別注(購買欲をくすぐる言葉ですね〜)コンチョ付きの物があったのでこっちにしました。ショップには2年間使用された物が展示してあったのですが、非常に良い風合いになってました。革製品は経年変化が楽しみです。

2004年12月16日(木)
ミッコは・・・?

 少し前ですが、2005年のWRCドライバーラインナップが発表され、「ペター・ソルベルグに加えステファン・サラザンを起用」となっています。ん?はて、ミッコ・ヒルボネンはどうしたのでしょうか。スバル・モータースポーツのHPを見ているのですが、最近の話題の中に彼の名前がありません。成績も今一だったし、やっぱりクビになったのかな?仕方ないですね。リチャード・バーンズの穴埋めを彼に求めるのは酷という物だったのでしょうか。バーンズが健在、もしくはバーンズの代わりにコリン・マクレーが復帰していたら、2004年のWRCはもっと面白い物になっていたでしょう。でも、僕らはミッコの名前を忘れることはありません。って言うか、忘れさせてはもらえません。なぜなら、WR-Limited 2004の特別装備の記念キーホルダーにはしっかりと彼のサインが刻まれているからです。これって価値出るかな?

2004年12月14日(火)
インプレッサ S203

 出ましたね〜、S203!specC typeRAが出た時も凄いのが出たと思ったけど、今度はもっと凄い。なんてったって、「Sシリーズ」ですからね、その内容は半端な物であろうはずがありません。300psオーバーはもう珍しくもなくなってきましたが、320ps・43kgf・mはやっぱり凄い。バランス取りされたエンジンって気持ち良いんでしょうね。フロントリップには贅沢にもドライカーボンが使われているし、リアには可変式のスポイラーを採用。前を走っていても、後ろから来られても、見つめてしまうでしょう。シートも凄い。レカロ製のカーボンシートですよ。そんなシートに座りたいですね〜。インテリアも細かい変更が施してあって、言うこと無しです。しかし、260kmメーターって日本では不便でしょうね。
 もし、BP5Bではなく、当初の予定通りGDBEを買っていたら悔しい思いをしていたかな。でも、460万円も出せないか・・・。
 そのうち、S402も出ると言われていますが、この調子ではどんなに凄い車となって登場するのでしょうか。楽しみですね。

2004年12月11日(土)
箱根ターンパイク

 さっきニュースでやっていたのですが、箱根ターンパイクが外資に買収されたそうです。「えっ!道路って買えるの?」とビックリしました。利用車が減少しているため、これからサービス向上等で利用車増加を目指すそうですが、走り屋やライダーにとっては「やめてくれ〜。利用車を増やさないで〜」と言いたいところでしょうね。買収出来るって事は、あの道を買い取って完全な私道として楽しむ事もできたって事かな?そんなこと出来る訳ないか・・・。
 そう言えば、BP5Bになってからまだターンパイクに行ってないな〜。走りに行きて〜!!

2004年12月10日(金)
逆走

 また、高齢者が高速道路を逆送する事件がありました。今度は78歳の人だそうです。普通の78歳って言うと、まだ正常な判断能力があるように思うんだけど、この位の年代になると個人差が大きくなるようです。まだまだ若い元気な人もいれば、もう90歳かって言うくらい老けた人もいますね。
 自分の親はそれなりに年は取っているものの、まだ元気で現役で働いているけど、同じ様なことをするようになるのかな?そんな姿は見たくないな〜。うちの親も車好きで、代々スカイラインを乗り継ぎ、その当時はまだマイナーな存在だったであろうレーダー探知機を装備し、今では絶滅したスピード警告ブザー(100km/h以上でピンコン鳴る奴)を解除し、MTにこだわっていました。そんな人が逆送するようなボケジジィになったら・・・。
 ボケずに年を取って欲しいものです。

2004年12月9日(木)
クラッチスタートシステム

 クラッチスタートシステムとは、ご存じの通り1999年から導入されたMT車に装備されている安全装置です。JAMA(日本自動車工業会)のHPによると、「近年、マニュアル・トランスミッション車(以下マニュアル車)は、オートマチック・トランスミッション車(以下オートマチック車)の操作の容易性やオートマチック車専用免許の実施等による急速な普及の進展により、相対的に少数派となりつつある。 その結果、マニュアル車の操作に不慣れになってしまった運転者/免許保有者が増加し続けていると考えられる。この様な状況の中、これらのユーザーが誤った方法でマニュアル車のエンジン始動を行い、自動車を誤って発進させてしまうという可能性が高まると考えられる為、始動時の誤操作を防止する観点から「クラッチ・スタートシステム」を採用することとした。」だそうです。免停教習の実地の時に教官が「この車にはクラッチスタートシステムが付いているんだ」と自慢げに話していたことを思い出します。「なんでテメェが自慢するんだ!」と、心の中で突っ込んでいました。
 さて、確かにMT車は少数派ですよね。「MT車は教習所以来運転したことがない」なんて言う人も多いことでしょう。けど、誤操作で急発進したケースって多いのでしょうか。急発進で駐車場から転落したなんてニュースを時々耳にしますが、これは皆AT車だったと思います。それに、MT車の利点(?)だった、踏切等でエンジンストールした際にセルで脱出(クランキング発進って言うんだったかな?教習所で習いますね。)するなんていう芸当も出来なくなりました。「エンジン始動時の急発進」と「危険地帯でのエンジンストール」を天秤に掛けた場合、前者の可能性が高いと判断されたのでしょうか。
 ギアが入った状態でクラッチを踏んでエンジンを始動した後に急にクラッチを離したら?ブレーキの掛かりが甘いと、エンストしますが車は少し動きますよね。「クラッチを踏んでいるか」よりも、「ギアがニュートラルであるかどうか」の方が安全に対しては重要だと思うのですが。
 JAMAの説明には触れられていませんが、このシステムのもう一つの理由は、MT車にリモコンエンジンスターターを付けさせないための策ではないでしょうか。MT車でリモコンエンジンスターターでエンジンを始動させ、駐車場に行ってみたら壁に激突していた。なんて言う話を聞いたことがあります。これは本当に危険なことです。でも、これだって「ギアがニュートラルかどうか」を検知すれば済むことですからね。
 MT乗りはエンジン始動の前にニュートラルを確認する癖が付いているものです。なので、MT車のオーナーの多くは、クラッチスタートシステムを解除されていますね。僕もこの間やっと解除しました。

2004年12月6日(月)
危機一髪

 今朝、高速で追い越し車線を走っていると、前方の走行車線をトラックが廃材を積んで走っていました。特に気にも止めずに追い抜こうとした次の瞬間!なんと1.5×1mは有ろうかというベニヤの板が積み荷の上から舞い上がって、落ちて来るではありませんか!!ブレーキをかけながらベニヤの板の弾道を確認し、何とか衝突は免れました。車間距離がまだ開いていたこと、走行車線が異なっていたこと、ベニヤの板がバウンドせずに着地したこと等が幸いでした。もし、バウンドしていたらぶつかっていたかも知れません。当然、トラックはそんなことには気付いた様子もなく、走り続けていました。クラクションを思いっきり鳴らしながら追い抜いてやったけど、理由は分かっていないのだろうな。
 経済や物流、生活のためにトラックは大切な物であることは十分に分かっていますが、僕はトラックが大嫌いです。特に車体ばかり大きくて無神経な奴!オイ、お前だ。朝、小田原厚木道路の上り線で廃材を積んでた青いトラック。俺はお前みたいな奴が大嫌いだ〜!!
 キズ!のページのネタにならなくて良かった。

2004年12月5日(日)
キズパワーパッド

 前回、新しい創傷治療の話を書きましたが、では、「その閉鎖療法を実際に受けてみたいけど、病院で断られてもイヤだし・・・。」という場合はどうするか。そこで登場するのが、今回話題にする「キズパワーパッド」です。普通の薬局で手に入ります。成分は病院で使用している物とほぼ同じ物の様です。
 使い方は簡単。傷に付いた汚れを水道の流水で良く洗浄し、きれいなガーゼ(ハンカチでも可)で水分を拭き取って、このキズパワーパッドを貼るだけです。詳しいことは添付文書に書いてあります。
 実際使ってみると傷がグジュグジュして、「膿が貯まった!」とビックリされるかも知れませんが、それは「膿」ではありませんから大丈夫。このグジュグジュが創傷治療に必要な物なのです。でも、傷の汚染がひどくて、奥まで洗浄出来ない場合は「膿」が貯まることがあります。この場合は閉鎖療法が難しい事がありますので、すぐに病院へ行った方が良いです。
 我が家は男の子二人なので、いつケガをしても良いように救急箱に買い置きしています。難点はちょっと高いってことでしょうか。一箱で700〜800円します。ジョンソン&ジョンソンさん、もうちょっと安くなりませんかね〜。

2004年12月2日(木)

 ついこの間、車のヘコミを直したばかりですが、題名の「傷」は車の「キズ」ではなく、人体の「傷」です。
 DIYをしていると、相手は金属でしかも奥の方は普段触れられることを前提にしていませんから、鉄板の断面は角が処理されていないため、ケガをすることがあります。擦り傷や切り傷、引っ掻き傷など、種類は色々です。エンジンルームをいじっていれば、軽い火傷をすることもあります。そんなことがないように軍手をするのが望ましいのですが・・・。
 そこでケガをしてしまったら、普通はどうするでしょう?手は大抵汚れていますから、洗いますね。その後は絆創膏を貼るのが定番でしょう。市販の消毒薬で消毒してから絆創膏を貼ることもあるでしょうか。ちょっと大きな傷の場合は、心配ですから病院に行きますね。では、病院での処置は?やっぱり消毒しますね。病院ですから絆創膏などは使わずにガーゼを当てて、ご丁寧に包帯までされてしまいます。その後の通院では消毒の度に傷に張り付いたガーゼを剥がされて、痛い思いをしなければなりません。
 何となく否定的な文章の雰囲気から、察しが付いた方もいらっしゃると思いますが、これらの処置は本当は傷には良くないのではないかと言うことが分かってきました。そこで登場するのが、「新しい創傷治療」というHPです。このHPは傷の生写真が満載なので素人の方は控えた方がよいかも知れませんが、非常に勉強になるHPです。
 消毒薬は傷にとって害。ガーゼは傷にとって悪い環境を作るだけ。グジュグジュするのは膿ではなく、傷を治す細胞にとって大切な物。だから傷は消毒せず、湿潤環境を作ってやればよい。これを知ってから処置方法を変えたところ、効果はてきめん。傷の治りは早いし、痛みもありません。ただ、残念なことは、この考え方はまだ一般的ではないと言うことです。病院に行って、この方法でやってくれなんて言っても、知らない医者が多いと思います。今までとは正反対の考え方ってなかなか受け入れられないんですよね〜。

2004年12月1日(水)
WR-Limited生産終了

 12月に入りました。歳を取るとなぜ時間がたつのが早く感じるのでしょう。
 さて、題名にも書きましたが、WR-Limitedは11月末までの期間限定生産なので、12月に入ったと言うことは、生産が終了したと言うことですね。一体何台のWR-Limitedが生産されたのでしょうか。街中で見るWR-Limitedは殆どがレガシィのワゴンのような気がします。セダンは一回しか見たことがありません。セダンの方が格好良いと思うんだけどな〜。インプレッサは数台見たかな?インプレッサはもともとWRブルーが存在するため、ちょっとすれ違ったくらいでは判別できないですね。フォレスターに至っては見たことがありません。STiのフォレスターは見ますけどね。フォレスターのWR-Limitedは人気なかったのかな?

2004年11月30日(火)
ちょっとマニアックな話題その2

 また、面白いHPを見つけました。前田建設の「ファンタジー営業部」というHPです。前田建設という土木建築会社のHPで企画されているもので、空想上の建築物を実際に建設した場合の工法や工費について検討しています。凄い点は、ただ設計するのではなく、ちゃんと劇中のあらゆるシーンにも矛盾しないように考えられているところです。この辺が実にマニアック(と言うよりは、オタク?)です。土木建築の勉強にもなります。
 ずいぶん前に開設されて、かなり話題にもなっていたようで、Yahoo! Internet Guide主催の「Web of the Year 2004」話題賞部門にノミネートされたり、本が出版されたりしているようです。知らないところで面白い物がいっぱい転がっていますね。このような発見があることが、ネットサーフィンの面白みでしょうか。

2004年11月25日(木)
修理&封印解除

 今日、左後ろドアのキズを修理しました。作業を横でずっと見ていたのですが、デントリペアと言う技術は面白いですね。数年前から流行りだした技術だと思っていたら、ずっと前からあったそうですね。車の製造中に出来てしまったクボミを出荷前に直す技術だったとか。そんな事があるのかと、ちょっとビックリしました。そう言えば、GF8Eが納車したとき、ボンネットの一部がわずかに盛り上がっていて、その裏にはキズがあったな。あれはデントリペアで直した跡だったのかな?デントリペアは一般消費者には知られずに使われていた技術が外に出てきたって事でしょうか。
 修理の帰りにガススタンドで給油。走行距離は3000kmを越えたし我慢も出来なくなってきたので、今日からはECOモードを解除して燃費は気にせずに走りたいように走ることにしました。なるほど、ECOモードとは加速感やアクセルレスポンスが違いますね。その分、燃費が悪くなった気配が・・・。燃費については何回かデーターを取ってみようと思います。ブースト圧に関しては、ECOモード・オンでは0.7位、ECOモード・オフでは1.2まで掛かりました。ただ、高負荷を掛けないと、1.0まではなかなか上がりません。BP5Bもオリフィス・チューンって出来るのかな?

2004年11月25日(木)
エクボの修理

 納車2日目にやられた左後ろのドアパンチによるエクボの修理を明日(あ、既に0時を過ぎているから今日か)にお願いすることになりました。もし作業工程の撮影が可能だったらキズ!のページで紹介する予定です。

2004年11月24日(水)
恐るべし、Yahoo! JAPAN

 Yahoo! JAPANから推薦HPの登録が完了した旨のメールが届きました。「これで自分のHPもYahoo!の検索結果に引っかかるようになるのかな?」と思い、早速”BP5B”で検索してみると、ありました!しかもトップに出て来るではありませんか。ん〜、気持ちいい。で、自分のHPに行ってみると・・・、「はぁ?、580!?」なんと、一日でカウントが200以上も増えてました。これまでは一日で5〜6程度しか増えていなかったのに・・・。しかも、BBSへ書き込みまで頂いちゃったりして、も〜ビックリです。Yahoo!の力、恐るべしです。
 そういえば、カウントの「555」は瞬間的に通りすぎてしまったようですね。

2004年11月21日(日)
原潜

 アメリカの原子力潜水艦ペンシルベニアについての報道番組を見ました。10個の核弾頭を搭載した長距離弾道ミサイルが24発。しかも、その弾頭1個で広島に投下された原爆の1000倍の威力を持つ。バカげてる・・・。そんな物を1発でも喰らったら・・・。冷戦時代の遺物でしょうが、今でもこんな物を維持していなければならないなんて、イヤな世の中ですね。冷戦終結後はその照準が中国に移っているそうですが、いずれにしろ、こんな物が使われずに破棄されることを望むばかりです。

2004年11月18日(木)
長距離運転

 今日は来年の仕事場や居住環境の視察のため、レガシィで初の長距離運転をしてきました。片道約250km。家族も同行していたため、サービスエリアで休憩を入れながらだったので約3時間かかりました。一人なら2時間くらいかな?さすがにレガシィでの長距離運転は快適ですね〜。インプレッサと比べれば振動は少ないし、ロードノイズが小さいからステレオは良く聞こえるし、スピード感はないし(?)。燃費も良いですね。高速だけの計測が出来れば11km/lは行ったかも知れません。

2004年11月17日(水)
マナー

 水曜日は唯一の電車通勤の日です。普段、車通勤している身にとっては正直辛いです。何が辛いかって、マナーの悪い人が多いこと。脚を投げ出して座る人、高齢者がいるにも関わらず真っ先に椅子に座る人、携帯で電話する人、大声で談笑する学生達、手すりにつかまるために無理矢理体をねじ込んでくるオバさん、等々。携帯でメールなんて当たり前ですからね(通話しないだけまだマシか・・・)。毎週必ず一人は目に付く人がいます。何でかな?自分が周りからどのように見られているか考えないのだろうか。僕自身が周りに全く迷惑を掛けていないかと言うと、自分が気付かないだけでやっているかも知れません。でも、一般的に「これは迷惑だろう」と思われることはしないように気を付けています。狭い空間に大勢の人が乗っているのだから、お互いにイヤな思いをしたくはありませんし、させたくもありません。マナーが悪い人にはこのような気持ちはないのでしょうね。
 毎日電車通勤をされている方々には申し訳ありませんが、車通勤は快適です。好きな車に毎日接していられだけで癒されます。

2004年11月13日(土)
ちょっとマニアックな話題

 ふらふらとネットサーフィンをしていると、凄い物を見つけてしまいました。kogoroさんという方が、なんと、1/1スケールのスコープドッグを鉄で作っているんですよ。既に一部では話題沸騰のようですが、これは話題になりますよね。特に幼少期に巨大ロボットアニメを見て育った、いわゆるガンダム世代にはたまらない物があります。実物大の玩具ですからね。子供の頃には台所の椅子や家具を組み合わせてロボットのコックピットを作ったりして夢を膨らませたものでした。巨大ロボットとは言ってもスコープドッグは全高4m(?)位ですからそれ程「巨大」ではないので、作ろうと思えば出来ないことはないのでしょうが、本当に作る人がいるなんて・・・。
 ただの鉄板からパーツが作られ、形になっていく様には興奮してしまいます。まだ完成はしていないようですが、工場に置いてある上半身の写真はそれだけでも絵になります。そして、何と言っても凄いのは、デザインが破綻していない事。立体物はスケールが変わると同じ比率で作っていても、バランスが悪くなってしまうことがあります。ちょっとしたデフォルメが必要になるのですが、この作品ではバランスが凄く良いんですよね〜。出来上がるのが楽しみです。10月・11月の分が更新されていないので、もしかしたらもう出来上がっているのかな?作者は鉄工美術品を多数制作している方のようなので、HPでは他にも興味深い作品を見ることが出来ます。

2004年11月11日(木)
パワー

 ホンダのレジェンドが、カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれましたね。何と言っても注目は280PSを突破したことですね。カタログモデルで遂にこの時がやって来たかって感じです。1760kgの巨体ではそれ程実感できるものではないでしょうが、スポーツカーと呼ばれる車達もこれから出てくるでしょうから楽しみです。STiの限定モデルとしては過去に実績のあるスバルですから、インプレッサやレガシィでも年改時には突破するでしょうね。ん〜、悔しい!でも、来年まで待てなかったからな。仕方ないか。280PSで今のところ何の不満もないですしね。
 しかし、パワーを求めるのは好きですが、あと何年くらいガソリン車を楽しめるのでしょう。石油埋蔵量は無限ではなく、あと46年でなくなるなんていう計算もあるようです。だとすると、一般人がガソリンを自由に使える期間はあと20〜30年間位と言うことでしょうか。そのころにはガソリンはもっと高価な物となり、ガソリン車でドライブを楽しむのはごく一部の金持ちだけなんて事になるかもしれませんね。
 「電気自動車ではつまんない。」と思っていたら、慶応大学の電気自動車「KAZ」は凄いですね。最高時速はなんと311キロ!先日NHKの特番で片山右京がテストドライブをしていましたが、曰く、ガソリン車ではありえない加速をするとか。車体が大きいから、楽しく走るのは無理かもしれないけど、これからの技術進歩で改善される余地はあるだろうから、期待しても良いのかな?

2004年11月9日(火)
所ジョージ

 所ジョージさんがスピード違反で捕まりましたね。首都高湾岸線で50キロオーバーでオービスに撮られたそうです。
 ん〜、湾岸線のオービスとなると、他人事ではありません。実は僕もGF8Eに乗っている頃にやられました。85キロオーバーで・・・。あの頃はまだオービスがどこにあるのかしっかり調べていなかったんですよね。あれ以来ちゃんと本を買って勉強をし、GPS付きのレーダー探知機を購入し、覆面パトカーのチェックも怠らないようになりました。なんて事を言うと、カミさんには「そうじゃなくて、スピードは出さないの!!」といつも突っ込まれます。
 しかし、所さんくらいならオービスの場所とかは把握していそうだけどな。確かに、湾岸で130キロっていうと、巡航速度だもんな〜。うっかりしていたのかな?
 写真をチェックした警官は「オッ!」と思ったんじゃないかな。オービスの写真って驚くほど鮮明だから、見てすぐに所さんだと分かったんじゃないかな。僕も写真確認をさせられた時にはビックリしました。バンパーに貼ってあるステッカーとかもしっかり写っていましたからね。
 皆さんも気を付けましょう!

2004年11月8日(月)
一ヶ月点検終了

 車が一ヶ月点検から帰ってきました。3000kmまではじっくり慣らし運転をしていこうと思っていたのですが、我慢できずにECOモード解除してちょと踏み込んでみました。まるで別の車みたいです。4000回転以上回すと音が変わりますね。GF8Eとは違って、回転はスムースで抵抗なく吹け上がる感じです。等長エキマニが効いているのかな。明日の通勤が楽しみです。

2004年11月5日(金)
Prova

 今日車を一ヶ月点検に出してきました。1000kmで点検に出すつもりが、1500kmも走ってしまいました。この点検のついでに油圧・油温・水温のセンサーを取り付けてもらうことになっているので、やっとメーターが動くことになります。
 さて、昨日の話になってしまうのですが、時間があったのでサスの話を聞くためにプローバに行って来ました。コーナーリング時の初期ロールの早さが気になっていたので、解消法について相談してきました。解消法としては、@ローダウンスプリングに交換する、Aピロボールスタビリンクを装着する、B開発中のeifelサスペンションに交換する、などです。ショップにちょうど BP5B GT のデモカーがあったので試乗もさせてもらいました。そのコーナーリングの気持ちよさに、つい笑ってしまいました。コーナーリング中の不安定な感じがなくて、ロールもピタッと収まって気持ちよく曲がることが出来ました。ブレーキも剛性感があり、踏むのが楽しいです。バイワイヤーコントローラーも装着されていました。スイッチをオンにすると、明らかにアクセルレスポンスが良くなりました。デモカーがATだったのが残念でなりませんでした。店員の話では、MTではもっと体感できるそうです。
 それにしても、やばい物に乗ってしまいました。脚周りをいじりたくてたまりません。僕の使用環境から考えると車高はあまり落とせません。STIのフロントアンダースポイラーを付けているので尚更です。現状ではスタビリンクの交換がベターかな?

2004年11月4日(木)
クラッシュ

 レガシィのキズ騒動が続いているので、とうとう車がクラッシュしたかと思われるかもしれませんが、別に車がクラッシュしたわけではありません。パソコンがクラッシュしてしまいました。購入からちょうど3年でした。一部のアプリケーションが動かなくなったため再セットアップをしたところ、どうもハードディスクがいかれていたようで、どうにもならなくなってしまいました。学会が終わった後で本当に良かった。これが学会前だったりしたら・・・。考えただけでも恐ろしい。
 パソコンがクラッシュしたためにインターネットも出来ないでいるうちに、HPのヒット数が150を越えていましたね。こんなHPでも延べ150人の人達が訪れてくれたかと思うと嬉しくなります。ひとまず、555ヒットを目指して頑張ろう!

2004年10月27日(水)
生命

 今日は非常に辛いことがありました。と同時に生命とは何だろうと改めて考えさせられました。生死の判断が心・肺・脳の活動だとするならば、胎内でその活動が認められないことは「死」なのでしょうが、その存在を確認した時には既に活動は認められず「生」の確認は出来ていません。でも、ほんの数週の間、「生」はあったはずなのです。その「生」を手に取ることは出来ません。「生」があったものとしての扱いもありません。二人の子供達はもう一人の兄弟がいたことを知ることはないでしょう。更なる愛情をこの子達に注ぐことが酬いることになるのでしょうか。

2004年10月21日(木)
台風の目

 台風23号の台風の目が撮影されましたね。台風の目は直径40〜50kmあるとか。台風の衛星写真で台風の目はよく見えているので、地上から見たらどんな感じだろうと思っていたら、雲がそこだけポッカリないんですね。青空が見えちゃったりして実に面白い。肉眼で見てみたいのもです。以前、映画かテレビドラマで、嵐の中でどうしてもロケットを飛ばさなければならず、台風の目が上空に来たときに発射したと言う話がありました。そんなこと本当に出来るのかな?台風の速度は30〜40km/h位だったはずだから、打ち上げの時間の余裕はあるか?そのくらいのスピードなら、台風の目の中に居続けることも可能?是非、「鉄腕ダッシュ」でやってもらいたいテーマですね。

2004年10月20日(水)
IMPREZA STi spec C TYPE RA

 また台風が来ましたね。本土上陸の記録を更新。異常気象を実感させる出来事ですね。今夜中に関東を通過するようですが、明日の朝に外がどうなっているのか心配です。
 天気も気になるのですが、もっと気になったのが題名の車。今頃こんな車を発表するなんて、インプのWR-Limitedを買った人達はさぞかし悔しがっているのではないでしょうか。エアコンなどが装備されたWR-Limitedに対して更に前後のスポイラー、専用サスペンション、専用オーナメント、専用デカール等が追加装備されて300台限定。こりゃ〜たまらん!と言う車です。タイミングからすると、WR-Limitedを発表する時点でこの車も計画されていたのではないのかな?あえてタイミングをずらしたのか、それともサスのチューニングで遅れてしまったのか。ラリージャパンで優勝したから慌てて開発したとは思えないし・・・。今からGDBEを購入する人は迷わずTYPE RAでしょう。羨ましいです。
 ところで、このTYPE RAの装備で気になったのが、専用サイドデカール(装備と言うほどの物でもないか・・・)。ニュルブルクリンクのイラストとspec C TYPE RAの文字を組み合わせた物ですが、プローバのeifelのデカールと同じデザインなんですよね。これの「TYPE RA」を切り取って、「spec C」の「C」を「B」に直せば、レガシィに使えるかな?なんて・・・。でも、300台限定車のデカールなんて手に入らないかな?補修用品ということで手に入るかな?今度ディーラーで聞いてみよっと。

2004年10月19日(火)
戦国自衛隊

 「戦国自衛隊」のリメイク版の撮影が行われているのですね。これは楽しみです。最近の邦画は元気が出てきてますからね。きっと前作を上回るものになるでしょう。自衛隊もかなり協力しているみたいだし。
 子供の頃に前作を見て思ったのは、銃で撃たれるより刀で切られる方が痛そうだと言うこと。実際の戦では、切られて即死するよりも後々に腹膜炎で死ぬ方が多いと言う話ですからね。銃や大砲で撃たれて即死の方が良い気がします。なんか、気持ち悪い話になってしまいました。やめよ。
 ところで、軍隊がタイムスリップする話は色々ありますが、この手の話でいつも気になるのは、燃料や弾薬の供給はどうするんだという点。「戦国自衛隊」では確か、戦車とジープ、ヘリコプター、小型船がタイムスリップしたのですが、補給用の車両などは同行していません。これではあっという間にガス欠、弾切れして負けてしまいます。漫画「ジパング」では第二次世界大戦当時にタイムスリップするため、燃料は何とかなっているようですが、ミサイルは補給できませんよね。撃ち尽くしたらどうするんだろう?(漫画を毎週読んでいるわけではないので、この点が解決していたらゴメンナサイ。)それにシステムを含め近代兵器を維持するのは大変だと思うのですが・・・。タイムスリップはしませんが、漫画「沈黙の艦隊」では日本ではあり得ないであろう原潜を舞台とすることで燃料の問題は回避していますね。映画「ファイナルカウントダウン」では原子力空母がタイムスリップするので、物資の面ではしばらく持ちそうでしたが、零戦とちょっと戦っただけですぐに現代に戻ってしまいました。今回の「戦国自衛隊」はこの辺の問題を解決しているのか楽しみです。いっそのこと富士の演習場が丸ごとタイムスリップするってのはどうかな?

2004年10月18日(月)
ソフトバンク

 プロ野球の新規参入に今度はソフトバンクが登場しましたね。ダイエーの身売り(まだ決まってませんが・・・)でライブドアと楽天の良い落としどころが見つかったと思ったのに、また混乱の兆しですね。でも、ライブドアの近鉄の買収が失敗して、ソフトバンクのダイエー買収が成功したら、これも変な感じですよね。さて、どうなることやら。


2004年10月17日(日)
運動会

 今日は子供の幼稚園の運動会でした。このところ台風のために雨が続いていたので天気が心配でしたが、今日はバッチリ秋晴れでした。天気が悪いと可愛そうですものね。小さい子が走ったり、お遊戯をしている姿は微笑ましいです。それに引き替え、卒園生達は・・・。親に連れられて仕方なく来たのでしょうが、観覧席で暇だからといってブーたれるのは止めて欲しかった。うちの子もいずれそうなるのかな?


2004年10月16日(土)

 夕日が綺麗なので、携帯(A5501T)で撮ってみました。あまり綺麗に見えませんね。本当はすごく綺麗でした。

2004年10月14日(木)
ダイエー

 ダイエーが産業再生機構の活用を決めましたね。従業員等、関係者の方々は大変な事と思いますが、僕個人として興味があるのはホークスの行方ですね。身売りの可能性もあるとか。僕は横浜ベイスターズのファンなので、正直なところホークスがなくなっても影響は少ないのですが、ホークスを買い取る企業が新たに現れるのか、それとも新規参入を表明しているライブドアか楽天のどちらかが買い取ることになるのか。既存の野球チームのオーナー達からはなぜかライブドアを拒否しているような空気が感じられるのですが、どうなんでしょうか?普通に考えると、ライブドアか楽天のどちらかが新規にチームを立ち上げ、もう一方がホークスを買い取るというのが一番良い落としどころだと思うのですが・・・。これで、楽天が新規参入の承認を受け、ホークスは新たな企業が買い取ることなんかになったら、裏で何か動いているんじゃないの〜と思ってしまいます。
 ところで、ベイスターズよ、来年こそはがんばってくれよ。あの時の感動をもう一度!!

2004年10月13日(水)
ブラックジャック

 日記なのに二日前の話になります。10/11にアニメ・ブラックジャックのスペシャルを子供と見ていました。ブラックジャックとは、言わずと知れた故・手塚治虫氏の漫画で、氏の医学部での知識が織り込まれた代表作であります。
 この日の話は、術後の患者の点滴針がちょっとした事故で折れてしまい、血管の中を流れてしまうと言うもの。ブラックジャックは針を緊急手術で摘出しようとするのですが、心臓の所で突然消えてしまい、後日元々針が刺さっていた腕から出てきます。
 突っ込み所が満載で呆れてしまいました。先ずは点滴の針。この患者はどうも胸部の手術を受けていたようなのですが、そんな患者の点滴に金属の針(業界で「トンボ針」と言われている物)を使うことはありません。針が折れるキッカケとなった事故は、術後回復室への移動中に、走り込んできた救急隊と衝突してしまうと言うもの。普通、手術室と救急外来は離れているものだし、救急隊が走ることもありません。針を映し出している画像は、造影剤で白く写っていると思われる血管の中に黒い針が写っているのですが、レントゲンでは針も白く写るため、このような画像にはなりません。手術中には何らかの装置(これも変だが・・・)で針の監視をしているのですが、心臓までの距離を告げるならまだしも、到達時間をカウントダウンするのは術者を焦らせるだけで無意味です。挙げ句の果てには心臓の所で針を見失ってしまい、ブラックジャックはさっさと手術を終了してしまいます。
 針が心臓の所で消えてしまったのは、心房中隔欠損症があったために、針は肺を通らずに大動脈に乗って一気に流れていってしまったためと考えればよいのかな?でも、ブラックジャックだったら心房中隔欠損症を見逃すことはないと思うんだけど・・・。手塚治虫の原作でもこんな話あったのかな?話が雑でちょっと残念でした。

2004年10月12日(火)
HP公開

 やっとHP公開にこぎ着けました。PC上では出来上がっていたのに、慣れない点があるためなかなか公開まで至りませんでした。穴だらけですが、これからこつこつ整理していこうと思います。

2004年10月11日(月)
555

 家族で買い物に向かう途中で、目の前を走っていたレガシィのナンバーを見てビックリ。ナント、僕と同じ地域名ナンバーの・555で、しかも平仮名も同じで分類番号が一つ違うだけでした。すなわち、僕よりも26台前に・555ナンバーを抽選でゲットした車でした。家族を乗せていなければ、追いかけて行って車を並べて記念撮影をしたいところでした。ん〜、残念。
 ・555ナンバーって、GC・GF全盛の頃はよく見かけたけど、最近は減ったかな。

2004年10月8日(金)
ドアパンチ!!

 納車2日目にして早くもやられました。
 デパートの地下パーキングに駐車。隣はBMWの5シリーズだったので大丈夫だろうと思っていたのですが、戻ってくると左後部ドアのドアハンドル付近にクボミが・・・。高さから考えると、犯人はBMWではなく背の高いワンボックス系でしょう。ふざけやがって!!だから背の高い車はきらいなんだ。
 せっかくドアモールが装備されていても、背の高いやつに対しては効果なし。GF8の時も背の高いやつにフロントフェンダーの目立つところにやられたし・・・。全くついていないな〜。
 カミさんはフォローする言葉もないって感じ。誰かにこの怒りを聞いて欲しくてディーラーのI さんに電話してしまいました。忙しいのにゴメンナサイ。お陰でちょっとスッキリしました。
 仮にセキュリティーを充実しても、これは防ぎようがないもんな〜。ハ〜。
 納車してすぐに雨、しかも最強級の台風と言うのもついてないよな〜。浸水したり、看板とかが直撃したらどうしよう・・・。

2004年10月7日(木)
納車

 待ちに待ったBP5Bがやっと納車されました。早く全開で走りたいな〜。















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